こんにちは『たいじ整体』院長西野太二(にしのたいじ)です。
当院のHPを見ていただき本当にありがとうございます。

『たいじ整体』は千葉市美浜区の稲毛海岸地区を拠点とした整体院です。
このHPを見ているということは何かしらご自身の体に不調を抱えているのだと思います。

  • どこへ言っても良くならない腰痛、肩こり、膝痛をお持ちの方
  • 検査したけど原因のわからない頭痛
  • 産後の腰痛、肩こり
  • なかなか良くならない足のしびれ
  • 病院の検査で異常ないと言われたが治らない腰の痛み
  • 加齢によるものと言われた膝の痛み


たいじ整体ではどこへ行っても治らないと
諦めそうになった方の最後の駆け込み寺になりたいと思っています。

簡単に私の経歴をお話しいたします。

名前 西野 太二(にしの たいじ) 1982年11月16日
出身地 千葉県浦安市
性格 マイペース
趣味 トレーニング、ブラジリアン柔術、猫と遊ぶ、格闘技観戦、海外ドラマ、自分の体で色々実験すること
資格 日本QOL整体協会会長、国家資格柔道整復師、日本健康姿勢保持研究会公認ウェルネスプロデューサー
経歴 浦安市入船北小学校・入船中卒業
敬愛学園高等学校卒業
日本柔道整復専門学校卒業
国家資格柔道整復師免許取得
ウェルネスプロデューサー取得
椿井整骨院8年、市原中央整骨院5年、スポーツクラブ6年勤務
その他 柔道参段、空手初段、ブラジリアン柔術青帯

日々子育ても手探りでやっています!

ラジオに出演しました!
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なぜこの仕事を始めたか?
〜この仕事を目指したきっかけ〜
私は子供の頃からたくさんのスポーツを経験してきました。
サッカー、水泳、バスケ、空手などなど色々経験はしてきましたが長続きはしませんでした、飽きっぽい性格なんですね。
高校で始めた柔道は唯一続いたスポーツです、決して強い選手ではありませんでしたが自分が一生懸命になれるスポーツと出会い嬉しかったのを覚えています。
三年間毎日朝練、昼トレ、午後練を続けていましたが、ある意味怪我との戦いの毎日でもありました。
腰痛から始まり、首の捻挫、指の剥離骨折、膝の炎症による腫れ、足首の骨折などなど数えるときりがないくらい怪我をしました。
特に私を苦しめたのは『腰痛』です。
痛みを我慢しながらの練習、痛みが治ったと思ったらぶり返す痛み、痛みで布団から起きれない時もありました、普段の生活でも腰痛は私の事を苦しめ続けたのです。
腰痛と戦いながら整骨院に通いました、そして整骨院に通っているうちに自然と自分もこの職業を目指したいと思ったのでした。
〜整骨院での修行〜
高校を卒業したのち、私は整骨院の学校に通いつつ整骨院で住み込みで働くことになりました。
私が勤めていた整骨院は地域の青少年育成のためボランティアで柔道道場も運営していました。
この時も常に腰痛との恐怖と戦っていた覚えがあります。
そこで日々練習で汗を流すと同時に怪我のケアなど実践的な経験をたくさん積ませていただきました。免許を取った後も自分の技術を伸ばすため様々な勉強会に足を運びました。
そしてある勉強会に行った時に『カラダのバランス』というもの知りました。
元々カラダのバランスというものの存在は知ってはいましたが、そこで教わったことは私の今までの考えを覆すもので、私が長年苦しんだ腰痛もそのカラダのバランスの歪みからくるものだということを知りました。
今まで自分がやっていた痛いとこだけにフォーカスした施術は間違いだったのです!

その後勤務しなが勉強しカラダのバランスを意識し、ケアなどを実践していった結果長年苦しんだ腰痛が気にならなくなったのです!
そこで喜んだのもつかの間次の疑問が出てきました。
『じゃあ自分が今まで対応した患者さんはもっと救えたんじゃないか?もっと早く回復させられたんじゃないか?』
と悩みました。
しかし悩んでいても何も前に進みません、これから出会う人を一人でも多く回復させるため改めて勉強しようと思ったのです。
あなたも同じような経験をしていませんか?

私の話と同じように『腰痛』で苦しんでいる方は多いのではないでしょうか?

整形外科でレントゲン検査を受けたけど『異常なし』湿布と痛み止めを渡されて使っているけどなかなか治らない。
整骨院に通っているが電気を当ててマッサージをしてその場は楽になってもすぐに痛みがぶり返す。

思い当たりませんか?
なぜこのようなことが起きるかというと『痛いところだけ』の施術だからなのです、痛みの根本の治療ができていないことによりこのようなことが起こってしまっているのです。

痛みはあなたの体を守るために出ているサインです

痛みはこれ以上無理をすると危ない!
という体からの大事なサインです。
これを無視して無理して動かしたり、痛み止めでごまかしたり、間違った治療を続けてしまうと体のダメージはどんどん蓄積されてしまいます。
結果的に治るのに長い時間を要したり、骨の変形、ヘルニア、脊柱管狭窄症などの手術が必要となる疾患へと移行してしまう可能性があります。
実際今まで私が見てきた患者さんでも痛みを我慢しながら働いたり、痛み止めでごまかし続けた結果、変形やヘルニア、脊柱管狭窄症になってしまったという方を何人も見ました。
今このHPを見ているあなたはまだ間に合うかもしれない。
今すぐ体に優しくない生活から解き放たれて、体のため、自分のため、家族や友人のために生活を変えるべきです。
そしてそのお手伝いが私にはできると思っています。
一人で悩んでいるならまずはご連絡を!
私とあなたで力を合わせて良くなりましょう!

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